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■6/26 ピカキン 東方パラダイスレポ1

BGM:サバイバー
テイ子サン「東方~パラダイス~」
正太サン「よいしょー」
ジュンス「ね~」
テイ子サン「しものさ~ん」
正太サン「拍手が多いですね。」
テイ子サン「どなたなんでしょうね」
正太サン「二人っきりで放送しているんですけどね」
テイ子サン「ついに、ついにこのコーナー10年」
正太サン「やってません!」
テイ子サン「あっやってませんでした?もうビックリですよ。
とうとう、メンバー全員が登場してくれることになりました!
うわ~どうもありがとうございます~」(あれ?前にも登場しましたよね?!)
ジュンス「ありがとうございま~す。東方神起で~す」
ジェジュン「東方神起です。」
テイ子サン「この、東方パラダイスというのは、
東方から神さんが起きてくるという。それがまさしくパラダイスだ!という事で
毎週金曜日、この番組でなんとか東方神起の曲を1曲のみならず2曲・3曲・4曲・5曲(笑)」
正太サン「かけてますよね~」
東方神起「ありがとうございま~す。」
ジェジュン「ありがとうございます。」
テイ子サン「かけ過ぎちゃうかと言われたこともございます。」
ジェジュン「はい」
ジュンス「ありがとうございます!」
ジェジュン「あ~りがとうございます」
ジュンス「今日頑張ります!」
テイ子サン「ほんとに?!ジュンス頑張ってくれる?」
ジュンス「おもいっきりがんばります」
テイ子サン「ほな、がんばりついでに、メンバー自身が東方パラダ~イスってやってほしい」
正太サン「全員でね」
ジュンス「じゃ~いきます」
ジェジュン「いきましょう」
テイ子サン「じゃぁそれでお願いします。」
ジュンス「せ~の」
東方神起「東方パラダ~イス」
正太サン「いただきました!」
テイ子サン「いやっちょっともうちょっと」
正太サン「もういいんじゃないですか?」
ジェジュン「アカペラでやってみましょう」
テイ子サン「そんなんできんの?!(驚)」
ジュンス「お願いします。」
ジェジュン「東方パラダ~イ♪」
ジュンス「パ~♪」
東方神起「(パァ)ア~(音あわせ)」
正太サン「すげ~すげ~」
東方神起「東方パラダ~イ♪」
テイ子さん・正太さん「ふぉぉ~~~パチパチ(拍手)」
テイ子サン「すごい!もう本当に突然のお願いだったのに!!」
正太サン「じゃぁそろそろお別れですか。」
東方神起「爆笑」
正太サン「コーナータイトル聞いたらバッチリでしょう(笑)すごいですね!歌ってくれましたね。」
テイ子サン「すご~い!も~ね~ほんとに」
正太サン「やってきてよかったです。」
テイ子サン「嬉しかったです」
正太サン「テイ子さん。名前聞きましょ」
テイ子サン「改めて、ここでメンバーの紹介をしたいわけですけれども、よろしいですか?」
ジュンス「はい」
テイ子サン「それではまいります。クール&ナイスボイスのユンホさんです。」
ユ ノ「はーい。お久しぶりです。よろしくお願いします。」
テイ子サン「宜しくお願いします。怖がってます?そんなことないですよね?!」
ユ ノ「今、照れてますよ。」
正太サン「怖いですよね」
テイ子サン「なにがよ!あの~リーダーであるし・ボイスだけではなくて、
ユンホさんの踊りは本当に力強くて、パワーを頂きますね。
さぁ続きましてそのお隣にいるのが、ハイトーン&ミラクルボイスのチャンミンさんで~す。」
チャンミン「チャンミンで~す」
テイ子サン「チャンミン。バンビちゃん兄さんですね。まず高い声はどうやって出すんですか?」
チャンミン「あ~…聞かれても…自然に方法を見つけたんで」
テイ子サン「見つけたんですか?!」
正太サン「ほ~」
テイ子サン「あの歓喜の歌~。あれをポンと出るわけですよね。」
チャンミン「ありがとうございま~す」
正太サン「テイ子さん。チャンミンだけまた長くないですか?」
テイ子サン「いえいえ。そんなことない!続きでまして…(動揺)
え~ビューティー&エンジェルボイス」
ジュンス「Angelvoice」
正太サン「せ~の」
東方神起「ジェジューン」
テイ子サン「ジェジュンさ~ん」
ジェジュン「ありがとうございま~す」
テイ子サン「どうもこんにちわ。」
ジェジュン「ジェジュンです」
テイ子サン「本当にジェジュンさんの声には癒されています。」
ジェジュン「いや。ありがとうございます」
テイ子サン「ずっとこうIPodで聞いていると
ジェジュンさん息がね!ハァとかハ~って吸いこむ時ありますよね?歌う時に」
ジェジュン「あり~ますね」
テイ子サン「フゥ(吸う音)って言ったら私ひゅ~っとふゅ~とこう吸い込まれていきそうな」
ジェジュン「ありがとうございます」
テイ子サン「なにがジュンスおかしいのよ」
ジュンス「面白いなと思って。はい」
テイ子サン「フゥ~ってね。どんどん吸い込んでくださいね!」
ジェジュン「笑」
テイ子サン「あっははははh(笑)」
テイ子サン「え~続きまして、スイート&ビューティーボイス」
ジュンス「あ~」
テイ子サン「ユチョンさんで~す」
ユチョン「は~い。ユチョンで~す。宜しくお願いします。」
テイ子サン「いつも痺れさせて頂きまして、ありがとうございます。」
ユチョン「いやっ全然。いつもありがとうございます」(テイ子さん!ユチョンだけ短いよ~;▽;)
テイ子サン「そして、そのお隣が、ジーニャス&カリスマボイスの」
ジュンス「あろ~ます(ありがとうございます)」
テイ子サン「なんも言ってないやないの。笑)ジュンスさんです!」
ジュンス「はい!ありがとうございま~す」
テイ子サン「別名イルカボイスとも言うんですけどね」
ジュンス「笑)」
ユチョン「いるかボイス…(笑)」
ジュンス「イルカボ~イス」
ユ ノ「今凄く満足している顔してますよね」(なんかユノの声じゃないみたい…チャンミンかと思った(笑))
テイ子サン「ほんとですか?!」
正太サン「お腹いっぱいなりましたか?!」
ジュンス「ジーニャスがほんとに気持ちよかった。」
ユチョン「気持ちよかった(笑)」
テイ子サン「ほんと天才ですよね。自由自在に低い声から高い声ブワ~って操ってるよう」
ジェジュン「そうですね~~」
テイ子サン「楽しそうにね。ライブなんか見ましたら 歌ってらっしゃるのを見まして、この方は凄いな。
まぁ全員素晴らしいと思うんですが
現在、東方神起の皆さん4thLIVETOUR2009 The Secret Codeツアー中ということで
私5月4日の神戸の初日に行かせてもらいました。」
ジュンス「あ~はいありがとうございました」
テイ子サン「もういっぱい、愛とかパワーをもらいましたよ。」
ジュンス「あ~ありがとうございます」
ジェジュン「逆に自分達ももらいましたね。」
テイ子サン「皆で盛り上げたね!皆で一生懸命。ジュンスさんももう大丈夫ですね?!」
ジュンス「はい!今は全然大丈夫です」
テイ子サン「ありがとうございます。でもねチケットが取れない取れないってね」
正太サン「多いですね~」
テイ子サン「でも、8月29日・30日長居陸上競技場a-nation09開催ということで。
a-nationといえば東方神起。東方神起といえばa-nationというぐらい
夏の風物詩になっているわけでございますけれども
夏が来たという。まぁちょっと夏も後半ではございますけど、これでないと夏は締めくくれないということで
それでは、ピカキン恒例のくす玉タイムでございます。
お時間も制限されてますので、それではお願いいたします。今日はどなたが引っ張っていただけますか?」
正太サン「出てきましたね。くす玉」
ジェジュン「じゃ~ジュンスが」
正太サン「ジーニャスが!」
ジュンス「はい!」
東方神起「せ~のジャ~~ン」
正太サン「書いてますよ」
ジュンス「東方神起様、だぁ~~~祝…しゅく」
テイ子サン「来は~~ん(来阪)記念。クイズa-nation!」
ユ ノ「また…%+:☆(聞き取れません)」
ユチョン「クイズっすね~」
「たらら~ん」←誰?!ジェジュン?
テイ子サン「ジュンスさん頑張っていただきます。」
ジュンス「頑張ります」
テイ子サン「とっても簡単な、みなさんのa-nation振り返りながら、
いろいろ覚えてらっしゃる事を教えていただけたら、一回目は誰が」
正太サン「クイズ行ってもいいですか?」
テイ子サン「あっじゃぁクイズをやりながら、こちらも同時に召し上がってください(笑)」
正太サン「笑)段取りがわややなってますが」
東方神起「わ~~!!」
ジュンス「わ~綺麗ありがとうございます。イチゴですよね?!イチゴと」
テイ子サン「はい。さくらんぼですね。」
東方神起「さくらんぼ」
テイ子サン「ちゃんと洗ってますから大丈夫ですよ。
それでは参ります。じゃあなたも効果音おねがいします。」
正太サン「分かりました」
テイ子サン「しものさんいらしたんですね。」
正太サン「いますよ。いきますよ」
テイ子サン「それでは、クイズa-naiton!!」
東方神起「イェ~」
テイ子サン「デデン!!」
テイ子サン「第一問(デデ♪正太効果音)」
ユ ノ「笑)ちょっと堅いじゃないですか~」
正太サン「ちょっとじゃぁ見本見せて」
テイ子サン「クイズa-naiton第一問」
ユ ノ「デレレン♪」
正太サン「リ~ダ~やりますね」
テイ子サン「第一問。2回目出演のa-nation2006年の時の衣装は何色だったでしょうか?」
ユ ノ「ユノユノユノ!!」
テイ子サン「これ一番手が早かったのがジュンスさんですよ。」
ジュンス「青!」
テイ子サン「と?!」
ジュンス「白!」
ユチョン「よー知ってんなぁ~」
テイ子サン「イェ~正解!素晴らしいですね」パチパチ
正太サン「早かった。やっぱ前回もジュンスが一番クイズに真剣にね」
ジュンス「ジーニャスだから。んふふ(笑)」
テイ子サン「RisingSunの時凄かったですね」
正太サン「はい!勝者イチゴを食べました~」
テイ子サン「それでは、お時間の制限もございますので」
正太サン「ありますよ」
テイ子サン「クイズa-naiton第二問」
正太サン「ティロリロリーン♪」
「ティロリロリーン♪」←誰?!チャンミン?!まさかね~でも声が
テイ子サン「笑)今の#□%+:☆(何言ってるか聞き取れない笑)
2007年のa-nationの時に来たアーティストたくさんいらっしゃいますが、
この中に1人だけ正解の方がいらっしゃいます。
3つの中から選んでください。1番マイケルジャクソン・2番倖田來未・3つの中から…」
ジェジュン「3番3番」
テイ子サン「3番は…」
ジュンス「キリンです。」
一同「なっははは笑)」
ジュンス「いや~これめっちゃ□%+」
正太サン「せっかくさっきね~一番早く手上げたジェジュン。今度遅かったですね」
テイ子サン「いや~でもジェジュンさんですよ」
ジェジュン「はい。」
テイ子サン「どうぞ正解は?」
ジェジュン「2番倖田來未っす」
テイ子サン「せいか~い。いや私キリンですかと思ったんですけどね~」
ジェジュン「あの~キリンさんか倖田來未さんかでちょっと悩みました。」
テイ子さん・正太さん「笑」
ジェジュン「倖田來未さんですね!はい。ははっ笑)」
テイ子サン「2007年a-nationの時そういえば、覚えてらっしゃいますか?
東方神起のメンバーで一番ロン毛だったメンバーは誰」
ジュンス「はい。」
テイ子サン「ロングヘアーですよ。ロン毛」
ジュンス「2007年一番ロングヘアー。ユノです!!」
ユ ノ「いや~いや~違う!!」
正太サン「ブブ~」
テイ子サン「あっユチョンさん」
ユチョン「チャンミンじゃないんっすか?!」
テイ子サン「せいか~い。チャンミンさん分かってたでしょ?!」
チャンミン「はい。分かってました」
ジェジュン「こうして結局、最後はチャンミンに繋がりますね~。話が」
正太サン「そうですね。バレた?前回もそうだったでしょ?」
ジェジュン「ひどいっすよ~」
ジュンス「やっぱ主人公は最後にでる!」
ユチョン「そうっすね」
ユ ノ「僕も隣で一生懸命アピールしたのに!」
正太サン「ね~効果音もね~」
ジュンス「チャンミンだと思ったんですけど、その固定を変えたかったんです。ユノに」
ユチョン「そうっすよ~」
テイ子サン「じゃぁ今度は最後に」
ジェジュン「じゃぁこのコーナーのタイトル変えましょう!チャンミ~ン!」
チョンジェ「パラダ~イス」
テイ子サン「あっそれもいいですね」
東方神起「わ~~」
正太サン「こらっ」
テイ子サン「さぁ今年の2009年はどんなa-nationになるんでしょうか。
それでは、ここで一曲ライブで盛り上がる曲をお届けしたいと思いますが、どの曲参りますか?」
ジュンス「はい!では1曲聞いてください。share the」
東方神起「world」

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