■ラジオレポ
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■6/26 ピカキン 東方パラダイスレポ1

BGM:サバイバー
テイ子サン「東方~パラダイス~」
正太サン「よいしょー」
ジュンス「ね~」
テイ子サン「しものさ~ん」
正太サン「拍手が多いですね。」
テイ子サン「どなたなんでしょうね」
正太サン「二人っきりで放送しているんですけどね」
テイ子サン「ついに、ついにこのコーナー10年」
正太サン「やってません!」
テイ子サン「あっやってませんでした?もうビックリですよ。
とうとう、メンバー全員が登場してくれることになりました!
うわ~どうもありがとうございます~」(あれ?前にも登場しましたよね?!)
ジュンス「ありがとうございま~す。東方神起で~す」
ジェジュン「東方神起です。」
テイ子サン「この、東方パラダイスというのは、
東方から神さんが起きてくるという。それがまさしくパラダイスだ!という事で
毎週金曜日、この番組でなんとか東方神起の曲を1曲のみならず2曲・3曲・4曲・5曲(笑)」
正太サン「かけてますよね~」
東方神起「ありがとうございま~す。」
ジェジュン「ありがとうございます。」
テイ子サン「かけ過ぎちゃうかと言われたこともございます。」
ジェジュン「はい」
ジュンス「ありがとうございます!」
ジェジュン「あ~りがとうございます」
ジュンス「今日頑張ります!」
テイ子サン「ほんとに?!ジュンス頑張ってくれる?」
ジュンス「おもいっきりがんばります」
テイ子サン「ほな、がんばりついでに、メンバー自身が東方パラダ~イスってやってほしい」
正太サン「全員でね」
ジュンス「じゃ~いきます」
ジェジュン「いきましょう」
テイ子サン「じゃぁそれでお願いします。」
ジュンス「せ~の」
東方神起「東方パラダ~イス」
正太サン「いただきました!」
テイ子サン「いやっちょっともうちょっと」
正太サン「もういいんじゃないですか?」
ジェジュン「アカペラでやってみましょう」
テイ子サン「そんなんできんの?!(驚)」
ジュンス「お願いします。」
ジェジュン「東方パラダ~イ♪」
ジュンス「パ~♪」
東方神起「(パァ)ア~(音あわせ)」
正太サン「すげ~すげ~」
東方神起「東方パラダ~イ♪」
テイ子さん・正太さん「ふぉぉ~~~パチパチ(拍手)」
テイ子サン「すごい!もう本当に突然のお願いだったのに!!」
正太サン「じゃぁそろそろお別れですか。」
東方神起「爆笑」
正太サン「コーナータイトル聞いたらバッチリでしょう(笑)すごいですね!歌ってくれましたね。」
テイ子サン「すご~い!も~ね~ほんとに」
正太サン「やってきてよかったです。」
テイ子サン「嬉しかったです」
正太サン「テイ子さん。名前聞きましょ」
テイ子サン「改めて、ここでメンバーの紹介をしたいわけですけれども、よろしいですか?」
ジュンス「はい」
テイ子サン「それではまいります。クール&ナイスボイスのユンホさんです。」
ユ ノ「はーい。お久しぶりです。よろしくお願いします。」
テイ子サン「宜しくお願いします。怖がってます?そんなことないですよね?!」
ユ ノ「今、照れてますよ。」
正太サン「怖いですよね」
テイ子サン「なにがよ!あの~リーダーであるし・ボイスだけではなくて、
ユンホさんの踊りは本当に力強くて、パワーを頂きますね。
さぁ続きましてそのお隣にいるのが、ハイトーン&ミラクルボイスのチャンミンさんで~す。」
チャンミン「チャンミンで~す」
テイ子サン「チャンミン。バンビちゃん兄さんですね。まず高い声はどうやって出すんですか?」
チャンミン「あ~…聞かれても…自然に方法を見つけたんで」
テイ子サン「見つけたんですか?!」
正太サン「ほ~」
テイ子サン「あの歓喜の歌~。あれをポンと出るわけですよね。」
チャンミン「ありがとうございま~す」
正太サン「テイ子さん。チャンミンだけまた長くないですか?」
テイ子サン「いえいえ。そんなことない!続きでまして…(動揺)
え~ビューティー&エンジェルボイス」
ジュンス「Angelvoice」
正太サン「せ~の」
東方神起「ジェジューン」
テイ子サン「ジェジュンさ~ん」
ジェジュン「ありがとうございま~す」
テイ子サン「どうもこんにちわ。」
ジェジュン「ジェジュンです」
テイ子サン「本当にジェジュンさんの声には癒されています。」
ジェジュン「いや。ありがとうございます」
テイ子サン「ずっとこうIPodで聞いていると
ジェジュンさん息がね!ハァとかハ~って吸いこむ時ありますよね?歌う時に」
ジェジュン「あり~ますね」
テイ子サン「フゥ(吸う音)って言ったら私ひゅ~っとふゅ~とこう吸い込まれていきそうな」
ジェジュン「ありがとうございます」
テイ子サン「なにがジュンスおかしいのよ」
ジュンス「面白いなと思って。はい」
テイ子サン「フゥ~ってね。どんどん吸い込んでくださいね!」
ジェジュン「笑」
テイ子サン「あっははははh(笑)」
テイ子サン「え~続きまして、スイート&ビューティーボイス」
ジュンス「あ~」
テイ子サン「ユチョンさんで~す」
ユチョン「は~い。ユチョンで~す。宜しくお願いします。」
テイ子サン「いつも痺れさせて頂きまして、ありがとうございます。」
ユチョン「いやっ全然。いつもありがとうございます」(テイ子さん!ユチョンだけ短いよ~;▽;)
テイ子サン「そして、そのお隣が、ジーニャス&カリスマボイスの」
ジュンス「あろ~ます(ありがとうございます)」
テイ子サン「なんも言ってないやないの。笑)ジュンスさんです!」
ジュンス「はい!ありがとうございま~す」
テイ子サン「別名イルカボイスとも言うんですけどね」
ジュンス「笑)」
ユチョン「いるかボイス…(笑)」
ジュンス「イルカボ~イス」
ユ ノ「今凄く満足している顔してますよね」(なんかユノの声じゃないみたい…チャンミンかと思った(笑))
テイ子サン「ほんとですか?!」
正太サン「お腹いっぱいなりましたか?!」
ジュンス「ジーニャスがほんとに気持ちよかった。」
ユチョン「気持ちよかった(笑)」
テイ子サン「ほんと天才ですよね。自由自在に低い声から高い声ブワ~って操ってるよう」
ジェジュン「そうですね~~」
テイ子サン「楽しそうにね。ライブなんか見ましたら 歌ってらっしゃるのを見まして、この方は凄いな。
まぁ全員素晴らしいと思うんですが
現在、東方神起の皆さん4thLIVETOUR2009 The Secret Codeツアー中ということで
私5月4日の神戸の初日に行かせてもらいました。」
ジュンス「あ~はいありがとうございました」
テイ子サン「もういっぱい、愛とかパワーをもらいましたよ。」
ジュンス「あ~ありがとうございます」
ジェジュン「逆に自分達ももらいましたね。」
テイ子サン「皆で盛り上げたね!皆で一生懸命。ジュンスさんももう大丈夫ですね?!」
ジュンス「はい!今は全然大丈夫です」
テイ子サン「ありがとうございます。でもねチケットが取れない取れないってね」
正太サン「多いですね~」
テイ子サン「でも、8月29日・30日長居陸上競技場a-nation09開催ということで。
a-nationといえば東方神起。東方神起といえばa-nationというぐらい
夏の風物詩になっているわけでございますけれども
夏が来たという。まぁちょっと夏も後半ではございますけど、これでないと夏は締めくくれないということで
それでは、ピカキン恒例のくす玉タイムでございます。
お時間も制限されてますので、それではお願いいたします。今日はどなたが引っ張っていただけますか?」
正太サン「出てきましたね。くす玉」
ジェジュン「じゃ~ジュンスが」
正太サン「ジーニャスが!」
ジュンス「はい!」
東方神起「せ~のジャ~~ン」
正太サン「書いてますよ」
ジュンス「東方神起様、だぁ~~~祝…しゅく」
テイ子サン「来は~~ん(来阪)記念。クイズa-nation!」
ユ ノ「また…%+:☆(聞き取れません)」
ユチョン「クイズっすね~」
「たらら~ん」←誰?!ジェジュン?
テイ子サン「ジュンスさん頑張っていただきます。」
ジュンス「頑張ります」
テイ子サン「とっても簡単な、みなさんのa-nation振り返りながら、
いろいろ覚えてらっしゃる事を教えていただけたら、一回目は誰が」
正太サン「クイズ行ってもいいですか?」
テイ子サン「あっじゃぁクイズをやりながら、こちらも同時に召し上がってください(笑)」
正太サン「笑)段取りがわややなってますが」
東方神起「わ~~!!」
ジュンス「わ~綺麗ありがとうございます。イチゴですよね?!イチゴと」
テイ子サン「はい。さくらんぼですね。」
東方神起「さくらんぼ」
テイ子サン「ちゃんと洗ってますから大丈夫ですよ。
それでは参ります。じゃあなたも効果音おねがいします。」
正太サン「分かりました」
テイ子サン「しものさんいらしたんですね。」
正太サン「いますよ。いきますよ」
テイ子サン「それでは、クイズa-naiton!!」
東方神起「イェ~」
テイ子サン「デデン!!」
テイ子サン「第一問(デデ♪正太効果音)」
ユ ノ「笑)ちょっと堅いじゃないですか~」
正太サン「ちょっとじゃぁ見本見せて」
テイ子サン「クイズa-naiton第一問」
ユ ノ「デレレン♪」
正太サン「リ~ダ~やりますね」
テイ子サン「第一問。2回目出演のa-nation2006年の時の衣装は何色だったでしょうか?」
ユ ノ「ユノユノユノ!!」
テイ子サン「これ一番手が早かったのがジュンスさんですよ。」
ジュンス「青!」
テイ子サン「と?!」
ジュンス「白!」
ユチョン「よー知ってんなぁ~」
テイ子サン「イェ~正解!素晴らしいですね」パチパチ
正太サン「早かった。やっぱ前回もジュンスが一番クイズに真剣にね」
ジュンス「ジーニャスだから。んふふ(笑)」
テイ子サン「RisingSunの時凄かったですね」
正太サン「はい!勝者イチゴを食べました~」
テイ子サン「それでは、お時間の制限もございますので」
正太サン「ありますよ」
テイ子サン「クイズa-naiton第二問」
正太サン「ティロリロリーン♪」
「ティロリロリーン♪」←誰?!チャンミン?!まさかね~でも声が
テイ子サン「笑)今の#□%+:☆(何言ってるか聞き取れない笑)
2007年のa-nationの時に来たアーティストたくさんいらっしゃいますが、
この中に1人だけ正解の方がいらっしゃいます。
3つの中から選んでください。1番マイケルジャクソン・2番倖田來未・3つの中から…」
ジェジュン「3番3番」
テイ子サン「3番は…」
ジュンス「キリンです。」
一同「なっははは笑)」
ジュンス「いや~これめっちゃ□%+」
正太サン「せっかくさっきね~一番早く手上げたジェジュン。今度遅かったですね」
テイ子サン「いや~でもジェジュンさんですよ」
ジェジュン「はい。」
テイ子サン「どうぞ正解は?」
ジェジュン「2番倖田來未っす」
テイ子サン「せいか~い。いや私キリンですかと思ったんですけどね~」
ジェジュン「あの~キリンさんか倖田來未さんかでちょっと悩みました。」
テイ子さん・正太さん「笑」
ジェジュン「倖田來未さんですね!はい。ははっ笑)」
テイ子サン「2007年a-nationの時そういえば、覚えてらっしゃいますか?
東方神起のメンバーで一番ロン毛だったメンバーは誰」
ジュンス「はい。」
テイ子サン「ロングヘアーですよ。ロン毛」
ジュンス「2007年一番ロングヘアー。ユノです!!」
ユ ノ「いや~いや~違う!!」
正太サン「ブブ~」
テイ子サン「あっユチョンさん」
ユチョン「チャンミンじゃないんっすか?!」
テイ子サン「せいか~い。チャンミンさん分かってたでしょ?!」
チャンミン「はい。分かってました」
ジェジュン「こうして結局、最後はチャンミンに繋がりますね~。話が」
正太サン「そうですね。バレた?前回もそうだったでしょ?」
ジェジュン「ひどいっすよ~」
ジュンス「やっぱ主人公は最後にでる!」
ユチョン「そうっすね」
ユ ノ「僕も隣で一生懸命アピールしたのに!」
正太サン「ね~効果音もね~」
ジュンス「チャンミンだと思ったんですけど、その固定を変えたかったんです。ユノに」
ユチョン「そうっすよ~」
テイ子サン「じゃぁ今度は最後に」
ジェジュン「じゃぁこのコーナーのタイトル変えましょう!チャンミ~ン!」
チョンジェ「パラダ~イス」
テイ子サン「あっそれもいいですね」
東方神起「わ~~」
正太サン「こらっ」
テイ子サン「さぁ今年の2009年はどんなa-nationになるんでしょうか。
それでは、ここで一曲ライブで盛り上がる曲をお届けしたいと思いますが、どの曲参りますか?」
ジュンス「はい!では1曲聞いてください。share the」
東方神起「world」

Share the world





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■6/26 ピカキン 東方パラダイスレポ2

東方神起「東方パラダ~イス」先ほど言ってもらったコーナータイトル
BGM:TAXI
テイ子サン「すごいですね」
正太サン「また出ましたね。アカペラ本人達の歌声でコーナータイトル。東方パラダイス。
アニキン魂もお願いしたらよかったなぁ~(笑)」
テイ子サン「あのね~私も皆さんと一緒に他の収録の話は聞いていたわけですけれども、改めてお礼いいたいですね。」
正太サン「すごいですね」
テイ子サン「といいますのが、やはり彼らダンスももちろんですが、やっぱり歌ですよ。」
正太サン「歌ですよ!」
テイ子サン「アカペラが出来るグループってそんなに居ないんですよ。」
正太サン「簡単にやってくれましたよね。ちょちょっと音合わせて」
テイ子サン「お願いしたことも実は以前にあったんですが、ちょっとね難しい部分もあったんですよ。
彼ら的には全然だったんですが、アカペラでやってほしい気持ち一切何もなかったんです。
でも、このコーナータイトルだけは、言ってもらいたいよね~ってずーっと言ってたんだよね~
今度会った時には、彼らが東方神起メンバー全員で東方パラダイスっていうのを
一言でもいいから言ってもらいたいねって。それが願いだったんですが
それを言ってくれたプラス、アカペラでやりますよって。
その時やっぱり言ってくれたのがジェジュンなんですよ
ジェジュンがじゃぁやりますよ。って言わなければ、あれは実現できなかったんですよ。
っでそのジェジュンが、じゃアカペラでって言ったとたんに5人がフッと1つの気持ちになるんですよ。」
正太サン「なってましたね~」
テイ子サン「一瞬で。それを目の当たりに」
正太サン「アーティストの顔になりましたもんね」
テイ子サン「我々見てしまいましたね。あとそんな素晴らしい方々なのに、
そして今 超人気でライブのチケットも取れないような存在なのに
会えば『しものさ~ん』『テイ子さ~んピカキンですね~』って
アジアで世界でどんだけたくさんの人がインタビューしてくれてる。
それなのに本当にいつも会った時には、フレンドリーにしてくれるわけですよ。嬉しいですね。」
正太サン「あれインタビューもう終わりですか?完全に閉める雰囲気ですけど。後半ありますから
なになんかちょっと浸ってるんですか。お願いしますよ。ビックリしたな」
テイ子サン「本当にこのねお笑いの部分だけ聴いたら、それだけの」
正太サン「お笑いですか?」
テイ子サン「というかその中に彼らの中に芯にあるものを私は知ってもらいたいなぁって思ったんです。
っであの嬉しいんですけど。」
(ここでリスナーさんからのメッセージ:昨日のフレンドパーク見ましたか?)
テイ子サン「実は見ておりません。TVがないので残念です。youtub○でチェックできるぐらいでございます。
でもね、そうやってテイ子さん見ましたか?って友達からねなんか東方神起出ますよ。って
それが嬉しいです。その気持ちが」
正太サン「まぁ普通にTVで見てくださいね。」
テイ子サン「あっごめんなさいね」
正太サン「違法ですから」
テイ子サン「ごめんなさ。まぁジェジュンがタワシっていうのは聞きましたけれどもね。って
もうほんとジェジュンさんには、ビックリしました。」

BGM:呪文MIROTIC
テイ子サン「本日はまたまた、夢のようなお時間を頂きました。」
正太サン「浮ついています。若宮テイ子です。」
テイ子サン「東方神起の皆さんをお迎えしております。
ツアー中でもあるお忙しい中来て頂いたんですが、今年のa-nationは8月29・30日長居陸上競技場で行われます。
東方神起さんはもちろん2日とも出演ということで、さぁ意気込みなども聞いてみたいと思います。
今年のa-nationはどうですか?」
チャンミン「う~ん。楽しみですね~。」
テイ子サン「楽しみですね。」
チャンミン「今年で5回目になるんですけど、あの~毎年毎年感じている事なんですけど、
天気はちょっと暑いかもしれないけど、その暑さにまた負けないぐらいのステージでの
たくさんのアーティストの情熱とかそういう、カッコイイパフォーマンスを
見れるので、ぜひたくさんの方々が来てほしいですね。」
テイ子サン「あと美味しいものもね。なんかいろいろ食べられますもんね。屋台とか」
正太サン「そうですね」
テイ子サン「どんなステージになるのか。それは行ってのお楽しみということでは、ないでしょうか?
さて7月1日リリースのNEWシングル『Stand by U』これが28枚目なんだってね。」
正太サン「あっという間ですね~」
テイ子サン「これちょっと全部言えない位の枚数なってしまいましたね」
ジュンス「そうですね」
正太サン「あれ?ジュンス元気なくなってきましたね。」
ジュンス「へっ?!」
正太サン「たくさんチェリー食べてから声のトーンが下がってきました。」
テイ子サン「今テーブル見たら、ジュンスさん…」
ジェジュン「すご~い!!」
正太サン「食べまくりましたね」
テイ子サン「お腹すいてたんですか?」
ジュンス「僕かいもの…買い物じゃない」
ジェジュン「果物」
ジュンス「あっ果物好きなんで」
テイ子サン「買い物も?笑)」
ジュンス「いきなりちょっと…」
正太サン「ジーニャス」
ユチョン「やっぱジーニャスだ」
テイ子サン「ジーニャスですね。じゃぁ今度何が一番好きですか?教えてください」
ジュンス「果物の中ですか?それは本当に選べないです。
季節によって違います。基本的にも違います。」
テイ子サン「今イチゴの気分だったんですか?」
ジュンス「今イチゴでした!」
テイ子サン「ユチョンさんは果物は…」
正太サン「果物トークなんですね」
ジュンス「ユチョ~ン」
ユチョン「全体的に…」(がんばれかき消されているっぞ!)
テイ子サン「また食べてる!!あっユチョンさんは?」
ユチョン「あ~みかん好きだし。もう何でも好きです。はい」
テイ子サン「ジェジュンさんは?」
ジェジュン「僕イチゴ好きですね」
テイ子サン「でしゅ。よかった~酸っぱいほうが好きですよね?
ジェジュンさんは甘いのよりも」
ジュンス「スイカも…」
ジェジュン「その間ですよ」
テイ子サン「間ですか。」
正太サン「みんなバラバラ言ってること。スイカでてきましたよ。今」
テイ子サン「スイカ。どなたが言われたの?」
ユチョン「ジュンスが」
ジェジュン「ジュンスさんが」
ジュンス「ほんとに果物なら全部好きです。」
テイ子サン「チャンミンさん行かせていただいてもいいですか?」
ジュンス「はい!すいませんでした。申し訳なかったです。
でわさっそく!」
テイ子サン「果物は、なにがお好きですか?」
チャンミン「僕は桃ですね」
テイ子サン「桃?!私もよく桃に似てるって言われるんですけど(笑)」
正太サン「体大きいですもんね。」
チャンミン「あ~そっちか~」
テイ子サン「ユチョンさんそんな大笑いしなくても」
ジュンス「ひどいですよ」
テイ子サン「ひどいですよね~」
ユチョン「面白いですね~(おいしーですねに聞こえますけど…)」
テイ子サン「若宮桃子です。笑)え~ユンホさん。果物は…」
ユ ノ「チャンミンの次は、あんまり言いたくないですね笑)」
テイ子サン「ちょ!ちょ!ちょっと待ってくd」
正太サン「ボイコットします」
ジュンス「じゃ!自信持って」
ユ ノ「はい。僕はりんごとバナナがすきです。」
ジェジュン「はい。分かりました。はい」(流れがビギステになってるって)
ユ ノ「ほらほら。やっぱり言わな…」
ジュンス「反応ないじゃないですか」
一同一斉に喋って聞き取れません。
テイ子サン「でも、今日は『Stand by U』の話なんですよ」
東方神起「笑」
ジュンス「いやいきなり」
正太サン「時間ないですよ。若宮さん。」
テイ子サン「前作の東方神起のラブソング
ど~して♪君を好きになってしまったんだろう?に続きまして、
またまた切ないラブソングって言う事で、歌っている時どんな気持ちでね。
我々いい気持ちにさせていただくんですが。どんな気持ちで歌ってらっしゃるんですか??」



■6/26 ピカキン 東方パラダイスレポ3

ジュンス「この歌詞の内容的にちょっと切ないじゃないですか。その気持ちで歌えるように頑張ってます。」
ジェジュン「歌詞自体もすごくリアル的なんで。自分の経験だったんだ。
自分の愛のストーリーだと思いながら、こう歌うと、ほんとのこの歌の中の主人公になっちゃうんですよね」
テイ子サン「君はどこにいて、誰とどこにいて、どんな服をきて何して笑っているんだろう。
あそこのサビの部分がぐぅ~ときますよね。でも聞いた話しでは、
韓国の男性の方って凄くロマンチストが多いんですか?」
ジェジュン「まぁ結構」
ジュンス「理想って言うか。それをなんか直接やってみるっていうか
そういう感じですよね。」
テイ子サン「この中で一番ロマンチストさんは、どなたなんでしょうかね?」
ジュンス「みんな?!」
ユチョン「まぁみんな。そうですね」
チャンミン「それぞれあるんじゃないですかね?」
テイ子サン「星を見てとか月をみてとか」
ユチョン「あ~」
ジュンス「あ~」
テイ子サン「詩が生まれてくる。あ~ジェジュンさんの『忘れないで』なんて、どうしてあんな歌詞が
出てくるのかなって思いますもんね」
ジェジュン「ありがとうございます!!」
テイ子サン「『Stand by U』これからも東方パラダイスで応援して参りたいと思います。」
東方神起「ありがとうございます。宜しくお願いします。」
テイ子サン「あっという間にもうお別れになりました。
この続きはまた、東方パラダイスパート2でぜひお招きして」
ジュンス「その時は、チャンミンパラダイス」
正太サン「略してチャンパラでね」
ジュンス「チャンパラ」
ジェジュン「チャンパラ!チャンパラいいすね」
ユチョン「チャンパラ」
テイ子サン「ありがとうございました。」
ジュンス「ありがとうございました」
テイ子サン「最後にまた東方神起でしたっておっしゃってから>『Stand by U』ご紹介していただけますか?」
ジェジュン「はい!今日ほんと楽しかったです。ありがとうごじゃいました~」
東方神起「ありがとうございました」
ジェジュン「では東方神起でした~。聞いてください!Stand by 」
東方神起「U」
テイ子さん・正太さん「どうもありがとうございました」
東方神起「ありがとうございました~」

BGM:忘れないで
テイ子サン「どう考えてみても、僕達の愛の方が皆からもらっている愛と比べてたりない
どこに居ても海外に居ても、皆の事思ってます。これは名古屋でのライブで
ジェジュンがこの曲歌いながら泣かれたそうですね。
きっと日本に来ても日本のファン本国韓国に行っても韓国のファンどちら大切にしたい
ほんとどちらも大切にしたいけども、体は1つじゃないですか
東方神起は1つじゃないですか。でも皆にいつでもその気持ちを思ってもらえるように
この忘れないでを、ジェジュンは書いたのではないかなって思いますね。
っで、いつもインタビューしていて思うのが、リーダーのユンホさんは
本当にお父さんみたいな存在で何かあったら、ぽっとこう皆を喜ばせるような
事を言ってくれたり、この番組の事とかスタッフの事も見ながら、
本当にこう締めてくれる。ジェジュンはある意味お母さん役で今回も自分は喋らなくっても
どこで、突っ込んだらいいのかな?どこで突っ込んだら皆笑ってくれるのかな?
とかってみんなの事を考えて見てくれる。
それに反してジュンスさんは、もうそのまんま!」
正太サン「自由奔放でしたもんね」
テイ子サン「それが、またジュンスさんのいいところなんですね。
っで口数は少ないかも分からないけどもユチョンさんは、ぜ~んぶそれが分かってるんですよ!
分かっててポツポツっとその一言が!だから前回クイズしたときも、すぐに当てちゃいましたもんね。」
正太サン「分かってる感じでしたもんね」
テイ子サン「分かってるんですよ!分かってるけども自分はそんなに前に出ないという
そこがクール&ナイスのユチョンさんですね。」
(出るときゃ~前に出るんですお茶目な一面見せるんです!!朴氏は!)
テイ子サン「そして…」
正太サン「以上です。」
テイ子サン「嫌よ!誰が以上ですか!バンビチャンミンですけれども、
あの~チャンミンもその辺よく分かってるんです。
実は、ここFM大阪に入って来る時にお迎えするように待っていたんですが、
あんなに背が高いのに、こう…体をかがながら小走りでチョンチョンチョ~ンって
見えないように入ってくるんですよ。もしかして私の事」
正太サン「避けてます!!」
テイ子サン「いやっ違うって!!えっ?!そうかしら」
正太サン「ライブ終了後も距離感ありましたからね~テイ子さんとチャンミンの間にはね」
テイ子サン「あっそうなんです。実はねライブの後も、もしよかったらという事でご挨拶。
こういうこともめったにないそうなんです。ないって聞きましたが
ピカキンチーム入れていただきまして。メンバー全員とお会いできたんですよね。
あなた私の前に前に出ようとして、邪魔でしたけれどもね」
正太サン「ありがとうございます。」

(リスナーさんからのメッセージ:テイ子さんと正太さんになりたい。マイクになって息はいてもらいたいです。
イスになって上に座ってもらいたい。)
正太サン「いろんなプレイがでますね。」
テイ子サン「プレイじゃないって!床になってふんずけてほしい。」
正太サン「いろんなプレイがでますよね。」
テイ子サン「イチゴになって食べられたいって。私、桃でもよかったんですけどね。胃に入ってみたいって。どなたの胃に入りたいの」
正太サン「ファイバースコープです。」
テイ子サン「そうですね。彼らの本当に凄いところは、仲いいところいつも同じように接してくれるところ」
正太サン「そうですね!いつも自然体な」
テイ子サン「だから、あなたも、はじめてライブに行った時にインタビューの時にしか知らなかったでしょ?」
正太サン「先インタビューしてるので、それが自分中で基準なんですよね。」
テイ子サン「全然違うやんって」
正太サン「ユチョンとかビックリしました。」
テイ子サン「ユチョンだけ?」
正太サン「ジュンスとか」
テイ子サン「ジュンスだけ?」
正太サン「ジェジュンとかユンホとか以上です。」
テイ子サン「ちょっと待ってくださいよ!笑)まぁ今回チャンミンピエロみたいな衣装ちょっとね~
誰が考えたんやろうって考えたりもするけれど」
テイ子サン「でもねチャンミンは、チャンミタイムっていうのがあるぐらい、大切なお知らせとか、いつもチャンミンが言ってくれるんです。」
正太サン「おつかれ山!」
テイ子サン「ありがとうございます。いいですね~これからみんなで、おつかれ山を流行らせましょうよ。」

(リスナーさんからのメッセージ:東方神起の金の玉を下さい)
テイ子サン「金のくす玉でございます。みなさんくす玉の下の」
正太サン「こう書いているところですね」
テイ子サン「書いてるところ、あれはどこいったんですか?って玉だけではございません。
綺麗に畳んだのがジェジュンなんです!毎回綺麗に畳んで金の玉に入れてくれるのがジェジュンなんです。」正太サン「引っ張ったのがジュンス。畳んだのがジェジュンですね?!」
テイ子サン「はい。みんなの指紋。あなたの指紋は…」
正太サン「無いです!」
テイ子サン「舐めてないですね?」
正太サン「一切ありません。」
テイ子サン「私のは入ってるかもわかりません。」
正太サン「1名様もう時間が無いですからね。早めにFM大阪.netにアクセスエントリーしてください。」
テイ子サン「あなた急いでますね?」
正太サン「もちろんです。」
テイ子サン「というわけで、本当に時間のない中もっともっとお届けしたかったなっと思ってますが、
でも次回また頑張りたいと思います。
忙しい中、来てくださった東方神起の皆さん。そしてスタッフの皆さん感謝したいと思います。
どうもありがとうございました。」




■3/13 5人がライハ~ン!! ピカキンレポ1

もうラジオのレポを文字にしなくても、音源をあげてくださる方がいるほど、
トンのファンは増えたということなんでしょうね。
動画で5人の声を楽しむことができますが、
それでもコチラでレポをしたいと思います。
そう!音源ではカットされるテイショウコンビの最高のやりとりをお届けしたいから。


この日はDJ正太さんのお誕生日でした。
テイ子サン「めでたいこの日に、素晴らしいお客様をお迎えするわけです。」
正太サン「まさかこの日にね~」
テイ子サン「なんでやねん!なんであんたの誕生日にくるんよ~まぁよろしゅうございますけど」

正太サン「業務連絡です。チラチラばばシャツが見えてます。」
テイ子サン「ごめんなさい。早く言って下さい。」
正太サン「今日お召し物非常に高価に見受けられますが
      ばばシャツがめちゃくちゃ見えてます。」

本日は、東方神起に迷惑をかけるだろうと思って
反省の意味を込め、頭を丸めた正太さん。
テイ子サン「何かあったんですか?嫌な事」
正太サン「ないですよ!心機一転ですよ」
テイ子サン「何?東方神起?」
正太サン「神起一転ですよ」

Purple Line

リスナーさんからは、束のようにメールとリクエストが届いていたそうです。
リスナーさんからのメールで
(正太さんの誕生日に東方神起までお祝いに駆けつけるなんて)
正太サン「そうなんですよ。実は、僕のために~」
テイ子サン「ちょっと待ってちょちょちょ どうして4月14日じゃないんですかね
     これからあのー準レギュラー。言いたいこと言ってますよね。」
正太サン「直接交渉してみましょう。」
テイ子サン「してくださいよ。」
正太サン「僕は無理ですよ。若宮さんとはキャリアが違いますから」

この間に正太さんへのお誕生日メールが続き
テイ子サン「たくさんの方からお祝い頂いたじゃないですか~
    っで東方神起さんからも!ずっこいです~ずっこいです~ずっこいです~」

正太サン「え~9時5分ですが…まだスッピンです。」 
ここから度々正太さんがテイ子さんのメイクレポお送りしてます。

正太サン「そろそろでこにテカリがすごいですね。」
テイ子サン「笑)でこでこでこりんでございますけどもね」(!!っで出た!)

テイ子サン「あの何時ごろいらっしゃお見えになられる」
正太サン「いらっしゃおみえってなんですか?」
テイ子サン「いや実はね、ココだけの話ですよ。
       昨日東方神起が大阪にいたらしいですよ。」
正太サン「前のりされて………っで?!」
テイ子サン「…っで笑)この話は別にオープンにしていいんですか?」
正太サン「当然ライブ会場行った人もいますからね」
テイ子サン「もうね必死で私いろんなお仕事してたわけですよ。アトリエでね
      服装といったらもうジャージの上下ですよ。
      まるで仲間ゆきえですよ。靴はスリッパです。
      もうすごい格好ですよ。
      髪の毛だけ美容院行ったから綺麗なんですけどね。」

ここで、トンの最新情報を伝えるため正太さんから電話がかかってきたそうで
こんなに付き合いが長いのに正太さんの電話番号を登録していなかったテイ子さん。(笑)

テイ子サン「テイ子さん大阪某所に東方神起が現れますよって情報をあなたから頂いたわけですよ
      っで?」
正太サン「時間ないです!行きましょ。」
テイ子サン「韓国の天上智喜。歌上手いんですよ~。女の子のライブに挨拶に出てこられると」
正太サン「ひょっこりと」
テイ子サン「ひょうたん島だったわけですね~それで、どうしようどうしよう
      私このジャージの汚い格好で行けない。靴スリッパですよ」
正太サン「いや!いけるでしょ。」
テイ子サン「明日の放送の事も考えて4時起きじゃないですか。
       苦渋の決断で断念させていただきました。」
正太サン「まぁそのパワーを今日ぶつけると」
テイ子サン「そうですね。」
正太サン「平常心でお願いします。」
テイ子サン「もっもういつも通りいつも通り。ほらみて顔普通でしょ?」
正太サン「久しぶりに重油みてますけど」
テイ子サン「そんなに脂ぎってる?」
正太サン「今日はもうギラギラしてるも目が!怖い怖い。」

呪文
テイ子サン「壊れてく・溺れてく・私はもう東方神起からぬけだせない。」
正太サン「カモンカモンカモンカモン」
テイ子サン「あっ♪もう一回お願いします。」
正太サン「なんでですか笑)」
テイ子サン「カモンカモン welcome welcome」

ここでトンペンさんからのメールの数々
彼らが、大阪にいるのかと思うとドキドキクラクラして大変です。
正太サン「ドキクラですよ!」
テイ子サン「笑)それドキクラってなに?」
正太サン「略しただけです。。」
テイ子サン「ほんとね。息吸うの忘れてしまいそうですね
      何時に来られるんでしょうか。若宮の化粧次第です。」

テイ子サン「もうネムがキドキドなんですよ。」
正太サン「平常心ですよ。」
テイ子サン「胸がドキドキですよね。全然普通じゃない全然!
      あっ!!シャツ見えてるわ。」
正太サン「机の上に様々な化粧品が並びました。っがしかし依然としてスッピンです。」
テイ子サン「ちょっと重油流れてる?ますます脂ぎってまいりましたけどね」
正太サン「きついですね~」
テイ子サン「きついですね~本当に」
正太サン「若宮鉄板です。」

10時
テイ子サン「3歩進んで2歩下がるねっ」
正太サン「4歩下がりましょうね?」
テイ子サン「えっ?ユンホですか?春が近づいて来てるんですが、東方神起も近づいてきてます。
もうスタジオの扉が開くたびにドッキドキドキドキするんですけど」
正太サン「そんな簡単に入ってこないです大丈夫です。」
テイ子サン「そうですよね。でも、今聞いてるかも分からないですよ。」
正太サン「可能性ありますね~昨日から大阪いらっしゃるんだったらね」
テイ子サン「聞いてるかも分かりません(小声)みなさ~ん元気ですか?笑)」
正太サン「仕事しましょ」
テイ子サン「はい!」

ピカキン名物ワンコリクエストコーナー
テイ子サン「え~ちょっと待ってください!私ちょっとお化粧しだしたんですけども。まだですね?」
正太サン「そうですね。重油は取れてませんね。」
テイ子サン「あ~ありがとうございます。ちょっと口紅は塗ってみたんですけどね。
       まだ重油は…」
正太サン「唇もかなりテカってますね。」
テイ子サン「綺麗じゃない?」
正太サン「ギラギラしてる。全体的に」

千年恋歌
テイ子サン「素晴らしいですね~本当に素晴らしいです。この歌声。
       もういっぱいいっぱい続々とメッセージ。
       彼らにもっていただきますよ。皆さんからの思いを受け止めてもらいますよ!」

無言

正太サン「曲紹介お願いします」
テイ子サン「千年恋歌。東方神起です。あなたは本当に羨ましいです。」
正太サン「意味が分かりません(ワラ)一緒に番組やってるじゃないですか」
テイ子サン「そうですね。もう私帰らしていただこうかしら。ダメですよね?
       このスタジオに入りきるんですか?」
正太サン「メンバー全員この貴重な機会ですから入っていただきましょう」
テイ子サン「こんな事ってありえるんでしょうか。お座りしていただけるんですか?」
正太サン「この後、夢が現実に!」

■3/13 5人がライハ~ン!! ピカキンレポ2

正直同時に話させると聞き取る事ができません。
間違っているかもしれませんのでご了承を
多少カットもしています。
ちなみに()←括弧内の文は勝手な私の独り言です。(すいません)
もう一つすいません。ジュンスと正太さんの色がかぶってしまいました。

テイ子サン「さて時刻は11時47分を回りました。
      予定ですとこのあと5人が到着しなければいけないんですが… 」
正太サン「なんでその悲しいトーンなんですか、もうちょっと楽しく行きましょうよ 」
テイ子サン「あっそうですね~♪ほんとーにー」
正太サン「生放送でお送りしてます」
テイ子サン「もうあのやって来てらっしゃるんでしょうかね。それでは、大丈夫ですかー?
       東方神起のみなさーん」

トンのいろんな曲が次々と流れます。
テイ子サン「この時間ではーとっ…あれ?!」
正太サン「さぁ、今東方神起の曲がちょっと流れたところでスタジオには!」
東方神起「お久しぶりでー」
テイ子サン「お久しぶりでーす。」
正太サン「メンバー全員登場しております。」
テイ子サン「どうぞっあっ!すいません。ジュンスさんそれ私の席なんですけども。」
ユチョン・ジェジュン爆笑
ジュンス「すいませんすいません。」
テイ子サン「私の膝の上でもいいんですけどねーそれは困りますよね。
      東方神起のみなさんでーす。」
東方神起「東方神起でーす」
テイ子サン「心配しました~。」
正太サン「ようこそー」
ジェジュン「いやーちょっとーすいませーん遅くなっちゃったーですね。」
テイ子サン「あら大丈夫でしたか?」
ジェジュン「はい。大丈夫です」
テイ子サン「5人。生で今そろって下さいました。お時間の都合もございますので、
      まずはピカキン恒例のゴールドくす玉を用意させていただきましたが」
ジュンス「やーやー」
テイ子サン「今回はどなたが割って下さいますか?」
ジュンス「ユチョンが 」
ジェジュン「ユチョンが結構ラッキーだから。」(ジェスGJ)
チャンミン「ラッキーメンですよ」
テイ子サン「ユチョンさんが、はい。それではくす玉」
      「1~2~」(←誰ですか?笑)
ユチョン「タラーン」
正太サン「よいしょー何て書いてるんですか?」
ミンス?「東方神起みなさまー」
ジュンス「なんですかー…」
正太サン「長いぞ。」
テイ子サン「笑」
ジュンス「しゅくらい…はん …らいまん?」
テイ子サン「祝来阪」
チョンジェ「来阪」
テイ子サン「来阪というのは、大阪に来てくれて~ということでね
      チャミンさん「らいはーん」って言ってください。(ライサンぽく)」
チャンミン「らいは~ん」(!!本当にチャミか?!)
一同(笑)
ユ ノ「それなんだよ~」
正太サン「それどういう決まり。チャンミン…」
ジェジュン「チャンミン少し前だけどーお誕生日おめでとうございま~す。」
チャンミン「いえっ ありがとうございま~す。」
正太サン「happy birth day」
パチパチパチ
テイ子サン「またピカキンに来てくれてありがとう。って言うことで、くす玉ご用意させていただきました。
       お元気でいらっしゃいましたか?皆さん」
東方神起「元気ですよ」
テイ子サン「あの花粉症とかお風邪大丈夫ですか?」
ジェジュン「ちょっとジュンスが花粉症」
正太サン「あっ来ましたか。鼻ムズムズ?」
ジュンス「そうですね。」
テイ子サン「ジュンスさん花粉症なんですか?」
ジュンス「はい」
テイ子サン「ティッシュはいどーぞ♪」
ジュンス「今大丈夫です。」
ユチョン「お~う」
正太サン「ってかテイ子さん今改めて一人ずつ声聞きたくないですか?
       メンバーのね~せっかくですからね。」
テイ子サン「それではどなたから」
ジュンス「はーい。お久しぶりです。東方神起のジュンスです。」
チャンミン「ンヒヒヒ笑」
テイ子サン「お久しぶりでーす」
正太サン「宜しくお願いします。」
テイ子サン「大丈夫ですか?ジュンスさん」
ジュンス「大丈夫でーす。」
ユチョン「はい。ユチョンで~す。今日宜しくお願いしまーす」
テイ子サン「そのお隣がユチョンさんですね」
正太サン「宜しくお願いします。」
ユチョン「はい。」
ジェジュン「はい。次ジェジュンでーす。よろしくお願いします。」
テイショウ「宜しくお願いします」
チャンミン「久しぶりでーすチャンミンで~~す。」
テイ子サン「チャンミンさん覚えてくださってましたか?」
チャンミン「はい。もちろんですよ。印象に残ってますよ。」
(たれ目って日本語教えてもらったんだもんね。テイ子さんに(笑))
ジェジュン「結構このまえからちょっと、チャンミンにあの…
      なっちょっと。チャンミンになんか違いますね。」(頑張れジェジュン)
正太サン「ね~扱いが違うね~」
テイ子サン「いやっちょっそんなことないです(汗)もう…大好き」
ジェジュン「なんか拘ってるんですよ!」
テイ子サン「みんな大好き。みんなね。ジュンスさん」
正太サン「テイ子さんユンホ待ってますよ!」
テイ子サン「あっ!!そうですね~」
ユ ノ「僕、さっきからずーっと待ってるんですけども」
テイ子サン「笑)リーダーのユンホさんですー。」
ユ ノ「あ…は…」
正太サン「えっ言わして言わして」
テイ子サン「あ~ごめんなさい ちょ…」
正太サン「自己紹介」
ユ ノ「ユノです。宜しくお願いします。」
テイ子サン「ありがとうございます。あの~それではここで、いつものごとくゲスト方がいらっしゃいますと
       プロフィールをご紹介しますが、間違っていたらその場で、それおかしいですよって皆さん。
       発言していただきたいと思います。」
東方神起口々に「はい。」
テイ子サン「それでは、私が今日はご紹介させていただきたいと思います」
正太サン「宜しくお願いします」

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